今年もあと1時間ちょっととなりました
いやぁ~今年はホント色々あったなぁ~。
なんたって・・・ふっ、もう吹っ切れてるとこあめけどさ。
何が怖いって2年後の年を考えると1番怖いかもね。
でもとにかく、来年が上手くいけばなんとか乗り越えられる気がするし。
張り切っていかなくてはいけませんね。
来年の運勢はどーなってるんでしょうか
れいなに幸あれ
そしてみんなに幸福あれ
来年は色々考えずに、自分に素直にやっていけたらいいなと思います
今日はなんだか妙なくらいに疲れていて、何度も起こされたんだけど結局昼の1時近くまで寝ていた。
どーしたんだろう
なんか頭に身に覚えの無いタンコブが出来てるし・・・痛い
今日は家の大掃除だったらしい、れいなは起きてくるのが遅かったので何も手伝えなかった・・・。
だから代わりにお昼ご飯作ったんだよ
焼きそばだけどね。
れいなの作る焼きそばは絶品なんだぞ
まぁそれは置いといて\(・。\)(/。・)/。
久しぶりに遠い友達からメールが着てね、れいなの住んでる近くにバイトの派遣で来てたみたいなんだけど・・・起きるの遅かったせいでちゃんと連絡とれなかったんだ・・・
怒っちゃったのかな・・・まぁ早く起きてても結局顔を見に行くには遠い距離だから結局は会えなかったんだけど。
まぁしょうがないよか・・・
昨日から昔買った古いゲームをやり始めたんだけど。
古いよ
なんたってPS1のゲームだからね。
PS3が出出たってCMは騒いでるのにれいなはこれだよ・・・。
まぁ古いのも始めると結構おもしろかったりするからね
まだ最後までやったことないから、今回は頑張るぞ
今日れいなの住んでいるところで初雪とやらが舞い降りてきました
こっちの方だといつもは2月の中旬にならないとこれっぽっちも降らないんだけど、今年は結構早く降ってきたのさ。
白くって冷たい精霊ちゃんたちがいっぱい②踊ってて、久しぶりに見た彼らはとっても綺麗でした
雪って匂いで解るよね
えっ、れいな変なこと言ってる
ううん違うの、絶対皆も感じてるはず
雪の日は朝の空気が前の日とは全然違うの。
だかられいな今日の朝丁度雪が降ってきてちょっとしたころに目が覚めたんだよ
5時には雪は降ってなかったらしいんだけど、れいなが起きた6時半には薄っすらと地面に白いレースが魅かれてたの
雪ぐらいで喜ぶような歳でもないし、正直去年の雪は全然興味ないって感じだったんだけど。
今年ってか、今日は違ったの
なんか精霊達にたたき起こされた気分で(笑゛)
それを見てすぐ彼に電話したよ
まだ寝ててろくな用じゃなかったらイラ②と怒られてるとこだったけど、雪だと彼もちょっと情報ありがとうって感じで、朝っぱらから2人で雪で盛り上がってたんだ
低レベルなカップルでごめんなさい。。。
今日1日は何もなかったぁ~。
ホントは彼氏とデートのはずだったんだけど、彼の風邪が長引いたのとか色々あって中止になっちゃった。。
だから今日1日暇々ぁ~でした。
だから1日れいなはパソコンに向かってパチパチし続けていたよ。
小説の配信をね。
ここにも誰か着てくれてることが解れば載せる気にもなるんだけど・・・だれも読んでないみたいだし、無駄なことは今はしません(笑゛)
そんなことばっかし続けて腰痛くなっちゃった、休憩~。
んじゃまた明日
れいなはパン結構好きです。
もしかしたらご飯より好きかもしれません。
いや、でもお茶漬けとか卵かけご飯とか大好きだからなぁ~。
ってこれじゃご飯の方が好きっぽい
違う②話がずれた・・・というよりずらしたのか。。
実はれいなの彼が今さっきグチリはじめましてですねぇ~・・・。
彼1ヵ月前ぐらいからパン屋さんでバイトしてるんですけどね、そこにいる1つ年上の先輩がバイトの身でほぼ副店長らしくて、それが悔しいみたいでですねぇ・・・。
その先輩は今年度高校卒業と同時にそのパン屋さんに就職が決まっているらしく、その上入ると同時に副店長になることが既に決まっているらしくてですねぇ~
でもその人は高校入ったと同時にそのパン屋さんでバイトを始めていて約3年そのパン屋さんで修行済みな訳ですよ。
入ってまだ1ヵ月そこそこの奴とは出来ること違って当たり前な訳で・・・。
それを『凄いよな②』と羨ましそうに言われても時間の使い方をとやかく言ってもれいなの話なんて聞いてくれなかった訳だし、今から3年彼もそこでずっとバイトを続ければそれなりになるだろうと思うし。
ってか話はそこじゃなくて、彼は高校卒業したらまだ専門学校行くつもりなんだし、そこを卒業すれば自動的にその専門の会社に就職できるシステムになってるからって言ってたのに、なんでこんなとこでパン屋さんが凄いってグチが零れてくるのかがいまいちわかりません。
彼にとってパン屋のバイトはお小遣い稼ぎにすぎない訳で、就職する気なんてさら②ないはずなのに・・・おかしな話です。
きっとその先輩は料理関係の学校に通ってるんだと思うし(その近くに高校件料理専門学校があるんです)、もしかしたら高校入ってそのパン屋さんでバイトする時すでに『ここで働けたらと思ってます』とかって店長に言っていたのかもしれないし、まぁ店長からスカウトされたのかもしれないし・・・まぁその辺の詳しい事情はれいなも知らないんだけど。
その話をれいなに振って、しかも途中でやめて、まるで泣き言のようなことを言われても自分のことで精一杯な精神状況のれいなにはどうしたら1番彼のためになるのかの手段すら知らず。
聞いてあげることぐらいなられいなにもできるけど、話したがらずギーギー喚かれても術がありません。
彼の理想のタイプは『人の心が読める人』らしく・・・そんな超能力者まがいな人なんてどこ捜してもなかなか巡り会えるものではありません・・・。
言わずして心が通じる・・・阿吽の仲なんて言葉もあるように長くいれば何となく今の状況が解ったりするものですが、家族でさえ本当の気持ちは言葉にして口に出さないと伝わらないことってよくあります。
ましてや、れいな達はまだ知り合って1年ちょっと。
んでもって一緒に暮らしている訳でもないし、お互いがちょぴっとでも気を使っている状況なのだから言わずして心が通じてるとは思いません。
現にれいなが落ち込んでいても彼は気付かないし、れいなが元気で調子いいときに『落ちてるよ・なんかあったんか・オレが悪いんか』と気持ちに水をさしてくる彼です。
れいなの心が読めてるとはこれっぽっても思わない訳で。
れいなも彼の気持ちが全て理解できてるなんて思いません。
思わないからこそ気持ちを知りたいと思うし、伝えようとして情が沸いたりするものであって。
もし心の読める人が現れたとしても、その人がメイドのように全て自分の思うがまま答えてくれるとは限らないのです。
解ってしまうからこそ『この人にはついていけない』と放て行ってしまうケースの方がれいなは多いような気がします。
こんなくだらない見得の張り合い的グチを聞かされイラ②している深夜0時過ぎでした。